大橋さんは、通常のライターさんとは違い、広告代理店での勤務経験がある、マーケティングを分かったライターさんです。セールスレターのライティングは、テクニックはもちろんですが、それ以上に、セールスにつなげる「流れ」を知っておく必要があります。マーケティングをよくご存知の大橋さんだからこそ、成約率へのこだわりや、その後のクロスセルや、バックエンドも考慮したライティングが、出来ているのだといつも感心します。もう、大橋さんとの契約を結んで3年になります。当時の年商は2億円程度でしたが、この3年で6億を超え、間もなく7億に達します。売り上げ規模で考えると、年間1億円以上の価値があるライティング契約です。こうやって推薦をすることは、大橋さんの時間を少なくする可能性が増えてしまうということなので、複雑な面もあります。しかし、大橋さんの、「良いことはみんなでシェアする。」という精神に習うのなら、一人でも多くの会社や、個人さんの売り上げアップにつながればと思います。クライアントにとっての最高を考える職人でありながらも、クライアントのアイデアやひらめきに柔軟に対応してくださる大橋さんは、当社のヒット量産機「イチロー」そのものです。
2年以上の付き合いになりますが、専門的な商品のセールスコピーでも、短期間で納得のいく内容に仕上げてくれます。表面的なテクニックでライティングするタイプではなく、商品のニーズや特性から、論理的にターゲットにヒットするような内容に仕上げてくれます。また、コピーの反応率には非常に厳しく、納得がいく、いかないよりも、反応をあげるということにこだわりを持っていらっしゃいます。
最近、コピーライティングを、誇大広告のテクニックと間違えている、にわかコピーライターが増えています。なので、大橋さんのような、本格的なライティング技術を持った方に出会う機会が、あまりにも少ないです。本物のコピーライターとにわかコピーライターの見分け方は簡単です。コピーを書く前に、どれだけ商品や見込み客、販売者などのリサーチを行っているかを見れば一発です。大橋さんのリサーチ力には、いつも驚かされます。「よくこんなところまで調べてきたなぁ。」と、販売者本人が驚くような、隠れた魅力までリサーチし、引き出してくれます。大橋さんには、確かな技術の裏付けを感じるので、いつも安心してコピーを任せています。
東北電力や日本教育新聞社、アリコジャパン、商工会議所など多数の研修・講演を行うほか、業界最大手住宅設備メーカーの販促をサポートなどの実績を持つ。 3年間で250社を超える中小企業が参加する経営者組織「モエル塾」を主宰。
大橋さんは、反応のあるセールスコピーを書く上で、もっと重要なスキルを体得している、数少ない人です。モノを売るとき時には、まず、相手(お客さん)の感情を動かすことが必須というのは、セールスコピーを勉強している人であれば、だれもが知っていることです。しかし、相手の感情を動かすには、実は、自分の感情をコントロールする達人である必要があります。どんなに知識を豊富に持ち合わせていたとしても、自分の感情をコントロールできない人が書いたコピーは、形だけのセールスコピーで、“売れる”セールスコピーにはなりません。実はこの部分が、コピーライティングを学んだとしても、売れるコピーが作れる人と、そうでない人との、最大の違いなのです。そういった意味で、私は、大橋さんを推薦します
3年近く前の話でしょうか、最初にお仕事を一緒にさせていただいた時、「ああこの人は信頼できるプロのコピーライターの方だな」という直感がありました。以後、私の直感は全く外れていません。読み手のことを徹底的に考え抜く姿勢と豊富で柔軟な表現力。大橋さんのコピーの力を借りて私は何千人というお客様との出会いを得ました。米国MBAのマーケティングの授業では習えなかったようなより実践的なアプローチは、私自身毎回とても勉強になります。反応率の面では最大12倍までアップさせたこともありました。特に結果にこだわって仕事をしていて、ライターを探している仲間には大橋さんを紹介するようにしています。彼を忙しくさせること自体は少し複雑な思いがあるのもまた事実ですが、本物と本物がぶつかり良い商品・コピーが生まれるのであればそれはとても価値あることだと思っているからです。私は大橋さんを心から推薦します。